【育児】6ヵ月の赤ちゃんの子育て記録

妊娠から子育て
ぺっぱー
ぺっぱー

ついに生後半年を迎えました!

6ヵ月の赤ちゃんの様子

立ちたがる

我が子はいつも立ってジャンプをしたがります。嬉しそうにジャンプをするので、旦那が抱っこをするときはいつもさせています。私は腕がかなり疲れるので、できれば大人しく座らせておきたいです。しかし、喜ぶ顔を見ると、私も疲れていてもジャンプさせています。。

ウェイウェイウェイと泣く

今までは、悲しいと「ウーウー」という泣き声を発していました。しかし、今月を過ぎた頃からは「ウェイウェイウェイ」と泣くようになりました。声の出し方も少しずつ変化しているのがわかります。

バランスをとって座ることができる

最近では、自分でバランスをとって座ることができるようになりました。たまにグラグラしたり、背中が丸まったりしてしまうことがありますが、そこから自分でまた真っ直ぐと座ることができます。しかし、まだ完璧ではないので、バランスを崩して倒れてしまうこともあります。なので、お座りをさせている時は、目を離さずにそばにいる必要があります。

ボトルを持てるようになる

ミルクを飲むときにボトルを自分で持って、コントロールしたいみたいです。特に、遊び飲みを始める時にボトルを持ってニコっと笑っています。

寝返りをよくする

4ヵ月になったばかりに寝返り自体はできるようになっていましたが、今までは月に3回くらいしか見ることができませんでした。しかし、今月に入ってからは1日20回程は寝返りをしています。理由はよくわかりませんが、身体を上手く使えるようになったように見えます。我が子は仰向けよりもうつ伏せの方が好きなようで、仰向けで床に寝かせるとすぐに泣きますが、うつ伏せだと楽しそうに周りを見ています。

ずりばいで後ろ向きに進む・回転する

おもちゃを目の前に置くと、前に進みたくて足や手をバタバタさせています。今はその場で1回転をしたり、後ろ向きに進んでしまったりしています。たまに気が付くと、棚の下の隙間に足が入っていることがあります。

コロナに感染

6ヵ月を迎えた直後に、家族みんながコロナに感染しました。ちょうど息子のお風呂が終わり、寝かしつけようとしたところ、息子に37.5度の熱と震えがあることが発覚。普段はミルクを飲んでそのまま就寝ですが、寝られなかったようでずっと泣いていました。数時間後、熱が38.5度まで上がったので、解熱剤をあげました。その後、熱が37度前後まで下がったので、寝ることができたようです。解熱剤が切れるとまた熱が上がったので、また解熱剤をあげての繰り返しでした。

コロナの感染による変化は、ミルクを飲まなくなったことと離乳食を全く食べなくなったことです。母乳しか飲まず、おしっこの量も減りました。コロナの完治後、今のところ離乳食はほぼ食べません(すでに完治してから数週間が経過)。ミルクは少しずつ飲むようになっています。

赤ちゃんはコロナに感染しても、重症化せずに症状が軽いと聞いていました。確かに、ワクチンを打っていなくても数日で熱は下がりました。しかし、思った以上に熱が出たり、食欲がなくなったりとまだ赤ちゃんが故に心配でした。結果的に病院へ連れて行ったところ、39.5度以上の熱が出ない限り問題ないと言われたので、早く治ることを祈るばかりでした。

ちなみに、私と旦那も感染しましたが喉の痛みしかなかったので、後からコロナだと知って驚きました。

まとめ

今月はコロナに感染したため、とても慌ただしい1ヶ月でした。気が付くと、同じような毎日のようでも振り返ると色々な変化があったなと写真や動画をみて思い出します。来月からは0才も後半になるので、更なる成長を期待しています。

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